TOP PAGE > 商品ラインナップ > ウイルス対策高性能マスク「エース レギュラーマスク」


鳥インフルエンザは「鳥から人」へ「人から人に」伝染する進化をしている。その進化のスピードは、人類の進化1万年分を1年で成し遂げ、「人から人」に伝染しやすいウイルスへの進化は時間の問題! 既に海外(インドネシア・中国)では確認されている。日本上陸は時間の問題であると考えられている。
ウイルスの進化の過程で、鳥から鳥の感染を繰り返したり、突発的な人間への感染などを繰り返すうちに「人型ウイルス(新型 鳥インフルエンザ)」パンデミック・フルーへと変化する。国立感染症研究所の試算によると東京に在住の一人の日本人が海外で新型 鳥インフルエンザにかかり帰国するとわずか2週間で感染者約36万人という試算も出ている。
※鳥インフルエンザには弱毒性と強毒性の2種が存在し、H5N1は強毒性、鳥同士の伝染でも解るように多機能不全を起こし、死亡率が非常に高い!

※参考:1918年に大流行してスペイン風邪では世界で6億人が感染死者1億人 16.7%の死亡率

※フェーズとは、世界保険機構(WHO)が、幹線が世界的に流行する危険性や事前対策を実施する必要性について知らせることを目的として、警戒レベル分類。
※パンデミックとは感染症の世界的流行
| 国内対策は(政府・機関)報道・ネットなどを通じて情報配信・啓発活動 | |
|---|---|
[1]水際対策 |
ウイルスは潜伏期間がある為誰が感染者か特定できず潜入を防げない ウイルスは細胞に寄生する為細胞も死ぬ |
| [2]薬 | 抗ウイルス薬 → 効果は未知数 |
[3]プレパンデミックワクチン |
鳥インフルエンザのワクチンなので効果が不明。後遺症が心配。 → 5000人分程度の備蓄 |
| [4]パンデミックワクチン | 新型が発生してからでないと製造できない 新型ワクチンの製造に1年半かかる → 間に合わない |
※現在接種するインフルエンザワクチン・タミフルも新型には効果は無いと思われます。


従業員の誰かがもし社内にウイルスを持ち込むようなことがあれば経営者も含め会社全体が危うくなるのです。
平成19年3月26日、厚生労働省主催で開かれた新型 鳥インフルエンザ専門家会議で事業者、職場における企業のマスクの備蓄は急速に検討されつつあります。

【対象】 ウイルス・細菌・風邪・花粉・ほこり等
【素材】 ポリプロピレン・ポリエステル・ポリウレタン
100ナノ微粒子を99%以上捕集。
静電気帯電フィルターだから100ナノ以下の微粒子も徹底吸着。通過を許しません。
通常のマスクでは新型インフルエンザ(H5N1型)のウイルスを通してしまいますが「エースレギュラーマスク」は0.1ミクロンのレベルまでカット。
ドゥ・トピアでは、新型 鳥インフルエンザ対策としてまず「対ウイルス用高機能マスク」をご紹介します。
お客さまや従業員の皆様の身を守るために「超高性能マスク エースレギュラーマスク
」 を会社で備蓄または配布していただき、その時のための準備をご提案します。